2017年03月20日

リンダ・モールトン・ハウがUFOの内部告発者にインタビュー:元米海軍士官は語る「我々は南極にある秘密のエイリアン基地を見た」

SOTT ハイストレンジネス


リンダ・モールトン・ハウがUFOの内部告発者にインタビュー:元米海軍士官は語る「我々は南極にある秘密のエイリアン基地を見た」
https://sott.net/en345600


ジョン・オースチン
エクスプレス
2017年3月16日

(写真)
c Getty/YouTube
この内部告発者によれば、南極にはエイリアンの基地があるという

20年間軍務に就いていたという元軍人が、アメリカの陰謀論者で調査ジャーナリストのリンダ・モールトン・ハウに対して、驚くべき物語を暴露したという。

アースファイルズ・ドットコムによる超常現象の研究によって受賞歴のあるニューメキシコ州アルバカーキ在住のハウ女史(75)は、ある内部告発者と数回コンタクトしたという。彼女はこの告発者の名前をブライアンとだけ呼んでいる。

ユーチューブにアップされた一連のビデオの中でハウは、ブライアンが見たものについてインタビューしている。

自称、元米海軍下士官で「第6南極開発飛行隊」
http://www.top-gun.jp/TI0148188/
という飛行隊の一級航空技師だったというブライアン(59)は、南極の「飛行禁止区域」上空を飛行する飛行機に乗り組んだことがあり、UFOやエイリアン、エイリアン基地の巨大な入口を見たと主張している。
http://www.express.co.uk/latest/ufo


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編集部コメント:リンダ・モールトン・ハウは
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2590126&id=67048373
ホイットリー・ストリーバー
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2590126&id=79799253
― 彼の情報は時々正確なこともあるが ― と交流があることに留意されたい。実のところ彼女は、極めていかがわしい相手に対して「忠誠を誓った」のかも知れない。
https://www.amazon.com/High-Strangeness-Hyperdimensions-Process-Abduction-ebook/dp/B004NNVWBG/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1489855960&sr=8-1&keywords=high+strangeness+jadczyk
As always, it behooves us to use our thinking caps here in any case.
いつもながら、どんな場合でもじっくりと考える必要がある。
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https://www.youtube.com/watch?v=GMybJ-HGUOo


彼は1983年から、退役する1997年まで南極に駐留し、その間に何度か、「銀色の空飛ぶ円盤」が、南極横断山脈の上空を飛んで行くのを見たという。

ビデオの中で彼は、人類とエイリアンとの間で極秘の共同研究が進められており、南極は、それらプロジェクトの一大研究領域なのだと主張している。

この巨大な入口は、南極点から8-16キロ離れており、飛行禁止区域の中にあるという。

科学者の一団が1週間行方不明になった後、おびえた様子で戻って来て、何が起きたのか語るのを拒絶したことがあった、とも彼は語っている。

その後、マリーバードランド
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89
近くのキャンプに居た数十名の科学者が2週間に亘って姿を消したこともあった。科学者たちが再び姿を現わした時、ブライアンの飛行隊が彼らを迎えに行くよう命じられた。ブライアンが言うには、彼らは何も語ろうとせず、「おびえた表情をしていた」。

ハウに宛てたメールで彼は次のように述べたという:「南極基地にはもう1つ特有の問題があった。我々の飛行隊にも、基地から8キロ離れた辺りに飛行禁止区域があったんだ。

「その地域には、空気をサンプリングするためのキャンプがある、というのがその理由だと言われた。

「これは我々の飛行隊の誰にも意味が分からなかった。というのも、我々はこの区域の上空を飛ばなくてはならないことが2度あったからだ。

「その2度の任務で、我々は南極大陸の反対側に行かねばならず、南極点で給油を受けねばならなかったのだが、目的地のデイビス・キャンプへの直進コースは、空気サンプリング基地の真上を通っていたんだ。

「サンプリング基地と言われた場所の上空を飛んだ時、我々には氷の中へと向かう巨大な穴しか見えなかった。その気になれば、LC130で
http://www.top-gun.jp/TI0148188/
その中へと飛んで行くこともできた。

「飛行隊のメンバーの間で言われていたのが、南極点にはUFO基地があるということだった。空気サンプリング・キャンプ/巨大な氷の穴に居た科学者たちと話したメンバーも居たんでね」。

アースファイルズは、一部をマスキングしたブライアンの除隊証明書と、1984年11月20日に彼に与えられた身分証明用の南極勤務章を公開した。

この内部告発はUFOコミュニティーにおいて反響を巻き起こした。

アンサイレントマジョリティ(=声ある大衆)・ドットコムの記事は次のように述べる:「長年の間、ネット上では、南極に関する謎や異常を扱った記事が大量に公開されてきた。

「それらの多くは、偽りであることが明らかになるか、あるいは少なくとも、その記事の筆者が他に様々な偽りの物語を書いていることが明らかになっているのである。私個人もまた、この氷の大陸で起こったとされる謎めいた活動について書いてきたのであるが、卑見では、今回紹介する物語は他のどれよりも信ぴょう性が高いと思う。なぜか?

「この物語が他のものに比べて信ぴょう性が高い理由は、これを紹介している研究者にある。

「リンダ・モールトン・ハウはネット専門のライターではない;彼女はエミー賞を受賞したTVプロデューサーであり、ラジオやインターネットでレポートを行う調査ジャーナリストであり、科学や環境問題における大発見の最前線に居る人々や、ハイストレンジネス現象の直接の目撃者を直に取材して記事を執筆しているのだ」。

だが、『UFO調査マニュアル』の著者であるUFO研究家ナイジェル・ワトソンはこう語る:「南極は、UFOが活動する基地だとしばしば言われるが、この物語もそうであるように、示されている証拠は、匿名の人物か信頼できないソースが出所の噂や情報に基づいている。だから、私はこれもあまり信用する気はない」


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SOTT編集部コメント:この記事も参照のこと:『ナチス、ET、ディープステート − バード少将の探検/南極の秘密領域暴露で明らかになったものとは』
https://www.sott.net/article/339039-Nazis-E-Ts-Deep-States-the-Admiral-Byrd-Expedition-and-the-Exposure-of-Antarcticas-Hidden-Realms
posted by たカシー at 13:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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