2017年03月06日

ワシントンのオバマ邸はトランプ打倒クーデターの中心拠点になるだろう

SOTT パペットマスター


ワシントンのオバマ邸はトランプ打倒クーデターの中心拠点になるだろう
https://sott.net/en344323


アレックス・クリストフォルー
ザ・デュラン
2017年3月4日

(写真1)

オバマの目標は、退陣を強いるか、弾劾するかして、トランプから大統領職を取り上げることである。

前大統領で、今は反ドナルド・トランプの「最高調整役」であるオバマがワシントンに持っている屋敷には、攻撃チームのメンバーが詰めている。トランプ大統領を打倒し、自らが築いたネオリベラルの遺産を無傷に保つのが彼の願いなのだ。

家族ぐるみで付き合いのある友人によると、オバマの目標は、退陣させるか、弾劾するかして、トランプをホワイトハウスから追い出すことだという。

オバマは自らが抱く反逆という目標達成を手伝わせるために、大統領時代から雇ってきた信頼できる側近で、「ホワイトハウスの攻撃犬」ことバレリー・ジャレットを、今も雇っている。

バレリー・ジャレットはオバマ夫妻と一緒に、カロラマ地区にある、広さ762平方m、評価額およそ600万ドル(約7億円)の屋敷に引っ越しさえした。


(写真2)
c Rex/Shutterstock

ホワイトハウスから3.2km離れたオバマの屋敷には、トランプ打倒クーデターの中心拠点とするべく、高さ3mの外壁が取り付けられているところだ。

(写真3)

デイリー・メールは次のように報じている。。。


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バレリー・ジャレットは、オバマ政権において ー 時には控えめながらも ー 重要な枠割を果たしていた。彼女はホワイトハウスに住み、オバマ夫妻と夕食を共にして、オバマの国内外に亘る政策立案を手伝ってきたのだ。

オバマ元大統領は、ワシントンのウエストエンドにオフィスを構えていたが、最近では、ジョー・バイデン、スーザン・ライス、ジョシュ・アーネスト、バレリー・ジャレットを含む、彼のホワイトハウスのスタッフのためにオフィスを解放していた。

だが、彼が元大統領の特典として授与されたものの1つである、このオフィスは、政治的な目的で利用することができない。一方、自宅の賃料は、オバマ自身が払っている。

オバマが大統領職を満期退任した後、バレリー・ジャレットはホワイトハウスに置いていた彼女の持ち物全てをカロラマにあるオバマの邸に移した。

「バレリー・ジャレットが、オバマの借りている家に幾つかの部屋を持つだろうことは全く疑いが無い」と消息筋は語った。「オバマは、地球上の誰よりも、彼女の判断に信頼を置いている。それはミシェル夫人も同様だ。オバマは彼女に相談せずに意思決定することはない」

バレリー・ジャレットとミシェル夫人に拍車をかけられて、この前大統領はトランプへの敵対勢力のリーダーを以て自ら任じるようになった。トランプの政策が彼は大嫌いであり、トランプが大統領であることは、彼にとっては違法なのだ。

「オバマは、リベラルで進歩的であるとして、国民の半数近くからとても人気を博していことを利用しようとしている」とオバマと家族ぐるみの付き合いのある友人は語る。「何百万ものアメリカ人がトランプの施策に対して異を唱えて、活発に街頭デモを行おうという機運に満ちているのだが、彼らは組織化される必要があり、怒りを向ける対象を示される必要がある。

「オバマは、社会的セーフティーネットであるオバマケアと、オバマが難民に対して行った歓迎策という彼の遺産を撤廃した、トランプの仕打ちに落胆している」と、この消息筋は続ける。

トランプの選んだ閣僚たちもまた前大統領にとっては問題である。特に司法長官のジェフ・セッションズに関してオバマは、公民権の保護を任せるには人種的な配慮に欠ける人物だと考えている。

ジム・コミーをFBI長官に留任させたのも、オバマ・サイドにとってはしゃくの種だ。コミーが、大統領選投票日の11日前になって、ヒラリーのメールに対するFBIによる捜査の再開を宣言したことをオバマは非難している。オバマに言わせれば、これはトランプの勝利を後押しした無責任な行為なのだ。

「オバマは回顧録を書いたり、思う存分ゴルフをしたり、政権の座にあった8年間の栄光=彼がもたらした進歩/達成に思いを致すことを願っていた。ところが、その代わりに今の彼は、トランプ打倒の戦略を練り、戦いを率いるつもりなのだ」と事情通は語る。

ビル・クリントン政権の報道官を務めたジョー・ロックハートからオバマが借り受けたカロラマにある邸宅は、未だにミシェル夫人が修復と改装を行っている最中である。

(写真4)
c Reuters
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http://www.dailymail.co.uk/news/article-4271412/Obama-confidante-Valerie-Jarrett-moves-Kaloroma-home.html


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SOTT編集部コメント:以下も参照のこと:
・「エリート層」、次期大統領トランプに対するクーデターを画策中
https://www.sott.net/article/336800-Elite-coup-is-being-orchestrated-against-president-elect-Trump
・オバマ派の活動家、トランプ大統領の政策に抗議する数万の扇動者を訓練中
https://www.sott.net/article/342995-Obama-linked-activists-training-tens-of-thousands-of-agitators-to-protest-President-Trumps-policies

右翼たちの多くは、バレリー・ジャレットが過激派左翼であり、「スラム街の領主になる筈が失敗したデベロッパーとしての経歴」を持つがゆえに、ジャレットをひどく嫌っているようだ。
http://michellemalkin.com/2009/11/15/stanford-alumni-blow-the-whistle-on-valerie-jarrett/
2014年のシカゴマガジンに載ったプロフィールから引用する:


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オバマのホワイトハウスでのスタッフとしての短い経歴だけからしても、彼女はオバマの闘犬=大統領とファーストレディー、そして彼女自身のイメージに対してのみ忠実な女性という風に表現されがちである。オバマの首席補佐官になることに同意したラーム・エマニュエルは、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%83%AB
並外れたパワーの持ち主であるジャレットを持て余し、何とか彼女をイリノイ州上院におけるオバマの後釜に据えようとしたが、うまくいかなかったと認めている。(ジャーナリストのジョナサン・オルターはまた、2010年の10月にラーム・エマニュエルがワシントンから尻尾を巻いて逃げ出し、シカゴ市長という比較的安楽な権力の座におさまったのも、バレリー・ジャレットの存在が理由の1つだろうと推測している。)

メディアやワシントンの人々の一部は、バレリー・ジャレットこそ見事な戦略家であり、ホワイトハウスの左右両派を事実上取りまとめており、オバマにホワイトハウス入りを果たさせる上で彼女以上に尽力した人間は居ないと評する。1991年、当時のシカゴ市長リチャード・デイリーの次席補佐官だったジャレットは、ミシェル・ロビンソン(=オバマ夫人の旧姓)に、市役所での職を提供しようと申し出た。申し出を受け入れる前、ミシェルはジャレットに自分のフィアンセであるバラク・オバマに会ってくれるようせがんだ。ジャレットは即座に2人を自分の庇護下に置き、何年かの間にバラクをデイリー市長の内輪のサークルの人びとや、裕福な実業家たちや、彼女の住んでいたハイドパークの要人たちに紹介した ― オバマが地域のまとめ役から、スプリングフィールド(=イリノイ州で上院議員になった際の地元)、さらにはワシントンへと出世して行くにあたっては、こうした人々の助けがあったのである。

...

バレリー・ジャレットが大きな影響力を持っているのは、彼女が政策を立案して実行するからではなく、彼女が、大統領とファーストレディーが最も話し掛けそうもない人物だからである。しかも、時として大統領夫妻は、プライベートな食堂でのディナーの間にもそうするのだ。報じられているところでは、オバマ夫妻はバレリー・ジャレットに対して、バラク・オバマが次期大統領となったために空席となった上院議員の議席を狙うことはせず、ホワイトハウスで側近となって欲しいと説得したという。
http://www.nytimes.com/2008/11/24/us/politics/24jarrett.html?ref=valeriejarrett

バレリー・ジャレットはハワイやマーサズ・ビンヤード島で大統領夫妻と共に休暇を過ごし、時には、彼らの宣伝係のようなことも言う:ミシェルは「50になっても素晴らしいわ」
http://wapo.st/1hqNXnx
バラクは「才能に恵まれるあまり、普通の人と同じことはできないのよ」(デイヴィッド・レムニック著『懸け橋(ブリッジ):オバマとブラック・ポリティクス』に引用されている言葉)(※なお、石井栄司訳は未参照)。ホワイトハウスでの小パーティーや公式晩餐会に誰を招待するかも、決めるのは彼女だ。

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ジェイソン・ホロウィッツは、バレリー・ジャレットに関して、ワシントンポストで以下のように述べている。「オバマに資金提供を行っている金融業者たちは、ジャレットは経済問題があまりよく分かっていないし、オバマに関する意見の相違を我慢できないと、不満を感じてきた。
http://www.washingtonpost.com/politics/white-house/valerie-jarretts-latest-role-shoring-up-obamas-support-base/2011/10/17/gIQARiI0GM_story.html
『彼女はマイナス材料になるだろうと、私は常々思っていた』と、ある著名な投資/資金提供者は語る。。。『ホワイトハウスに居る人たちにそう話すと、彼らは同意するんだが、怖くて何も言えないんだ』」

ウィリアム・デイリーを首席補佐官であったラーム・エマニュエルの後継者に迎え入れ、厄介なことになっていた財界と政権との関係をきちんと整えようとしたというのが、月並みな見方だったが、当然ながらおそらく、ジャレットはデイリーに(も)好感を抱かなかったのだろう ― また、ポリティコのグレン・スラッシュによれば、ジャレットは「オバマに対して、デイリーが好ましくない人物であるという評価を頻繁に伝えていた」。デイリーの首席補佐官としての在任期間は短かった。
http://www.chicagomag.com/Chicago-Magazine/Felsenthal-Files/November-2013/Secrets-of-the-Chicago-Guys-in-Obamas-Dysfunctional-Cabinet/

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ジョナサン・オルターのレポートはジャレットの全く違う素顔を明かしている:「スタッフたちは彼女を恐れていて、彼女が好きでもなければ、信頼しても居なかった。ミーティングでの彼女の発言はごく僅か、あるいは全く無いのだが、その代わりに、終了後も後に残っていて、自分の意見を大統領に直接述べていた。下っ端たちに対する不安のほか、『私は自分が話しているのを聞くために話したりしないのよ』と言って彼らを侮辱した。
http://www.chicagomag.com/Chicago-Magazine/Felsenthal-Files/June-2013/Jonathan-Alter-on-Obamas-2012-Campaign-Chicago-Characters-Galore/

彼女には中傷的なニックネームが数多くついている:「本質の守り手」、「夜のストーカー」(彼女が夜中にプライベートな宿舎に居るオバマ夫妻を訪ねるから)、「大統領の崇高な動機と天賦の才の個人的な管理人」。最後のものは、『この街』の著者であるマーク・レイボービックによるもので、彼は明らかにリークされたメモから引用している。「バレリーの魔力」と題された、33の話題から成る、このメモは、ニューヨークタイムズにジャレットのプロフィールが載るよりも前に、ホワイトハウスのスタッフの間に広まっていた。
http://www.chicagomag.com/Chicago-Magazine/Felsenthal-Files/July-2013/NYT-Reporter-Lays-Bare-the-Ugly-Underbelly-of-DC-And-Rahm-Valerie-and-Axe-Are-In-It/

このメモは彼女の「魔術的な」特質を挙げている。「バレリーの魔術とは、彼女の知性とハートである。彼女は信じられないほど親切で、思いやりがある人柄である上に、人々が口に出さない思いを正確に当て、大統領たちが危惧している問題を明るみに出すというユニークな能力を備えている。。。バレリーには、共感し同情する大きな度量がある。彼女は自重の必要性と、物事を成し遂げようと願う賢明さとのバランスをとることができ、アメリカ国民とホワイトハウスの人々のために、精一杯働いている。。。バレリーが人生で得た教訓は、人々が、好調な時であれ不調な時であれ経験を積む上で活かされる。。。シングルマザーでありながら、競争の厳しい、男性優位の世界でトップにのし上がったアフリカ系アメリカ人の彼女は、草の根運動からビッグビジネスに至る、あらゆるものを変化させるために尽くしている。。。バレリーが信頼できる人間であることは、この建物の中に居る人なら知っている(彼らにはお手本が必要なのだ)」。

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『オバマ家の人々』の著者、ジョディ・カンターは私にこう語った。「バレリーがオバマ夫妻の元を去ることはないでしょうね。。。彼女は、彼女がオバマ夫妻と共有している大義に一生を捧げてきたし、オバマ夫妻のためなら、高速で走るトラックの前にさえ喜んで身を投げだす覚悟があることを証明済みよ。彼女は、大統領とファーストレディーの成功こそが彼女にとっての決定的ミッションであるとして受け入れているの」
http://www.chicagomag.com/Chicago-Magazine/Felsenthal-Files/January-2012/Valerie-Jarrett-Dedicated-Her-Life-to-the-Obamas-Plus-More-Details-from-Jodi-Kantors-New-Book/
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http://www.chicagomag.com/Chicago-Magazine/Felsenthal-Files/January-2014/The-Mysteries-and-Realities-of-Valerie-Jarrett-Mystery-Woman-of-the-White-House/


スタンフォード大(=ジャレットの出身校)同窓会サイトのお追従記事は以下で読める。
https://alumni.stanford.edu/get/page/magazine/article/?article_id=29530
ジュディカル・ウォッチは、ジャレットが隠しておきたい秘密を何点か指摘している:


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ジュディカル・ウォッチ(JW)がFBIから開示を受けた情報によると、オバマ大統領が信頼する最高顧問バレリー・ジャレットの父親、母方の祖父、義理の父は、アメリカ政府による取り調べを受けた、筋金入りの共産主義者だった。
https://www.whitehouse.gov/administration/senior-leadership/valerie-jarrett

ジャレットの父親である、病理学者で遺伝学者だったジェームス・ボウマン博士に関する大分なFBIファイルによると、彼は共産主義者やその組織と広いつながりを持っていた。
http://www.judicialwatch.org/wp-content/uploads/2015/06/BowmanFBIfile.pdf
1950年、ボウマンはソビエトに雇われたアルフレッド・スターンという情報部員と連絡を取っていたが、このスターンという男は、スパイの嫌疑を掛けられた後、プラハに逃れた。ボウマンは「インターンおよび医学生協会」という名前の共産主義者シンパ団体のメンバーでもあった。1955年に医療部隊を除隊した後、ボウマンは働くためにイランに移った、とFBIの記録に記されている。

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ジャレットの家族と共産主義者とのつながりの中には、ジャレットの母方の祖父である、ロバート・ローション・テイラーと、彼女の父親が関わっていたソビエトの情報部員スターンとの事業上の提携関係というものもある。

ジャレットの義理の父であるバーノン・ジャレットもまた、シカゴの大物共産主義者だったことが、JWが開示を受けた、ジャレット一家と共産主義者との結び付きをFBIが探った別ファイルから分かる。
http://www.judicialwatch.org/wp-content/uploads/2015/06/Vernon-Jarrett-file.pdf
一時期、バーノン・ジャレットは(1960年代の「テロリスト」暗殺対象者リストともいうべき=)
http://www.partisandefense.org/pubs/mumiabr/japan.html
FBIのセキュリティー・インデックスに名前が載っており、共産主義の破壊工作員と見做され、ソ連との有事には逮捕されることになっていた。彼に関するFBIのファイルによると、彼はシカゴの共産党の地下活動団体に属し、「中流階級の間に共産党の政策を広める」宣伝文を書く任務を帯びていた。

シカゴの弁護士で、長きに亘るオバマの親友であるバレリー・ジャレットがリベラル過激派で、ホワイトハウス内で大きな権力をふるっていることには定評がある。自らのルーツに忠実に、彼女は未だに数多くの共産主義者やムスリム同胞団を含む過激派グループと結び付いている。ジャレットと彼女の一家はまた、オバマの尊敬する師であり、共産党員としてFBIに大分なファイルがあるフランク・マーシャル・デイビスとも強く結び付いている。

JWは長年の間にバレリー・ジャレットの罪を数多く暴いてきた。司法省(DOJ)が実行した銃密輸出作戦スキャンダルの隠蔽に彼女が果たした役割に関する記事は、その一例である。JWが昨年の秋に入手した公文書によれば、ジャレットは、当時の司法長官エリック・ホールダーが悲惨な実験である「ワイルド・スピード作戦」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA
に関して議会で嘘の証言をした事件の隠ぺい工作における中心的存在だったのである。
http://ameblo.jp/jicchoku/entry-11946851416.html
ワイルド・スピード作戦というのは、司法省管轄のアルコール・タバコ・火器及び爆発物取締局(ATF)が、最終的にはドラッグのカルテルへと辿りつこうとして、メキシコへの銃の密輸を許可したものだ。ところが連邦警察官は数百丁の行方を見失い、それらがはかり知れない数の犯罪で使用されてきたのである。アリゾナで起こったアメリカ人国境監視員殺人事件もそんな1つなのだ。
http://www.judicialwatch.org/blog/2014/10/valerie-jarrett-key-player-fast-furious-cover-holder-lied-congress/

2008年JWは、オバマ大統領の政権移行チームの共同責任者でもあったバレリー・ジャレットを一連の不動産スキャンダルに結び付ける文書を入手した。そのうちの数件は、オバマの資金調達を担当していた友人のアントワン・「トニー」・レズコ(仮出所中の重罪犯)が主導した、スラム街住民への公的住宅供給プロジェクトである。
http://www.judicialwatch.org/press-room/press-releases/obama-advisor-valerie-jarrett-linked-real-estate-scandals/%20
http://www.davidicke.jp/blog/20090321/
イリノイ州総務長官から入手した文書によれば、バレリー・ジャレットはレズコが主導した、シカゴのスラム街プロジェクトに資金と支援を提供していた複数の組織で、役員を務めていたという。
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http://www.judicialwatch.org/blog/2015/06/communism-in-jarretts-family/
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posted by たカシー at 11:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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