2016年11月27日

どういう理由でジョン・ケリーは大統領選の最中に南極を訪問することになったのか?

SOTT パペットマスター


どういう理由でジョン・ケリーは大統領選の最中に南極を訪問することになったのか?
https://sott.net/en334675


セス・フェリス
ニュー・イースタン・アウトルック
2016年11月23日

(写真)
c AP
米空軍のC17輸送機から南極に降り立ったジョン・ケリー国務長官(中央)

それにしてもどうしてジョン・ケリー米国務長官は、2016年11月8日から大統領選挙が実施されていたというのに、南極点に向かったのか?そして、どうしてこのニュースは選挙戦の終盤に、予期せぬサプライズとして流されたのだろうか?ここで留意すべきなのは、多くの州では期日前投票が可能だったために、何百万ものアメリカ国民は、既に前もって投票済みだったということだ;この人達は、そしておそらくケリーもだが、投票日に地元選挙区に留まり、一定の人々による投票が制限されているオハイオ州で見られたような長蛇の列に並ぶ必要がなかっただろう。

おそらくジョン・ケリーは期日前投票もしておらず、棄権したのだろう。当のケリーが大統領選に立候補したことがあり、もし、オハイオ州を制していれば、ジョージ・W・ブッシュに勝っていただろうという歴史は忘れられることがあるまい。なにしろケリーは、この州でブッシュに数千票差で負けたのだから。だから、このような経験を持ち、年功を積んだ人物ならば、候補者たちが伝統的に勝利か敗北かを宣言してきた、東部諸州の投票締め切りまで、ヒラリークリントン陣営で応援を行うのが普通だろう。

だがケリーは、11月8日、国内にさえ居なかった。彼はとても重要視されているので ― 場所もあろうに ― 南極に派遣されていたのである。同僚党員たちが懸命にクリントンの勝利に向けて努力している間、彼はアメリカの南極観測基地で、その様子を冷ややかに眺めていたのだ。「環境政策」に関係する何かを調べるためだというのだが、彼の職務記述書を見直しても、そのような職責は見当たらない。
https://youtu.be/dNOn1MmPmZY
(※ケリー南極訪問の事前プレス発表の様子)
しかし、今にして思えばおそらく、多くの人々が今、全くの驚きだと主張している選挙結果 ― 世論調査の結果はいずれも間違いであり、アメリカ国民は、現状および、クリントン並びに彼女を後押しする人々が象徴する全てに対して、拒絶を表明した − が出ることを、彼は知っていたのだろう。


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SOTT編集部コメント:あるいは彼も、ワシントンDCの仲間たちと同様、反響室
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2590126&id=81041300
状態の中に居たのだから、キラリーが勝つに決まっていると思っていたのだろう。どちらであったとしても、さほど重要ではないだろうが。。。
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話題は変わるが、アメリカが南極大陸に残してきた足跡の全てを知っている人は居ないだろう。完全に機密扱いにされてきたからだ。南極基地と言えば、専らドラッグの乱用で知られている。ベトナム戦争でも行ったように、米国政府が隊員に支給していたため、そこではかつてドラッグが蔓延していたのだ。だが、ケリーの南極訪問は、大統領選の結果その他に影響を与えたとは思えない。アメリカがあえて南極基地から近隣諸国の環境を変えようというのでもなければ、ケリーが南極に行かねばならなかったのは実に奇妙なことに思われる。その後引き続いて南半球諸国を歴訪したとは言え、このような問題を議論するには、何ともタイミングを逸していたのだ。

それではどうしてケリーは、大統領選からこれ以上遠い場所はないと言えそうな南極に遣わされたのだろうか?数多くの理由が考えられるし、その多くは信ぴょう性がある。しかし、例によって、最もありそうもないものが、最も真実に近いのである ― 素敵とは言えないものが。


さほど遠くはない両極

ある日、パフォーマンス・アーティストのローリー・アンダーソンは、簡単に北極点行きを決めてしまった。何とか近くまでは行ったものの、この地域が米軍によって立ち入り禁止とされていると知った彼女は、実際には北極点には到達できなかったのだが。
http://journal-neo.org/2016/11/23/john-kerrys-trip-the-south-pole-nazi-roots-revisited/%20https://www.youtube.com/watch?v=GDSkVBwwKuY

ローリー・アンダーソンが北極を目指したのは1974年のことだった。5年後の1979年には、ニュージーランドの旅客機が南極の山岳部に墜落したと報じられた。この結果、民間機による南極点上空の飛行も禁止となった。アメリカの領土が、北は北極、南は南極まで広がっている訳ではないのだが、どちらも、どういう訳か、何が何でもアメリカの管轄地区だとされたのである。納得のいく説明がないにも拘わらず、アメリカの税務上、南極での所得は所得控除の認められる外国所得とされないのだ。
http://taxman.typepad.jp/weblog/2006/05/post_d3a6.html

メラブ・ラチシビリ(Merab Ratishvili)の小説『白いラマ(White Lama)』では、主人公がついに南極点に辿り着く。氷の裂け目を見つけた彼は、桁外れの霊能力者たちの住む秘密の集落を発見する。住人達は温帯気候の世界に住み、熱帯の果樹を育てているのだ。
http://finchannel.com/index.php/world/georgia/56186-novel-white-lama-is-nominated-for-the-international-impac-dublin-literary-award-2016

これは単なる物語に過ぎないが、実際の出来事に基づいている:1938年、ナチスは南極を植民地にしようとしたのである。この小説の登場人物たちは、このナチスの子孫とされている。そこは、自分達のために霊能力を用いる人々の国だったのだ。
http://www.rense.com/neuschwab1/neuschwabAFaudio.html

ナチスが南極に軍事科学基地の類を作ったという噂は長いこと囁かれてきた。彼らが探検のためにはるばる南極に赴いたというのはまずあり得まい。彼らの犠牲になった人々が知っていた通り、ナチスはよくまとまった有能な組織だった。例えば、イギリスに侵攻できた場合には、ナチスはブリッジノースの街をイギリス進駐の基地にするつもりだったが、これは実に理に適った選択である。というのも、ブリッジノースは地理的にもイギリスの中心近くにあり、当時イギリスの中核となっていた2大産業拠点の間に位置していたので、国土を縦断する重要な輸送・通信ルートの全てにも容易にアクセスできたからだ。


ハイジャンプ作戦

第2次大戦終結後、ナチスの指導者たちの多くは、軍事裁判にかけられたり、その知識がロシアの手に渡ることのないよう、海路、アメリカに連行された。1947年、アメリカのリチャード・E・バード少将は、アメリカ、イギリス、オーストラリアの将兵を率いて、南極大陸に侵攻した。いわゆる「ハイジャンプ作戦」である。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2590126&id=31928529
これと、あと少なくとももう1つの再遠征が中止となった。というのも、将兵が攻撃を受けたからだが、攻撃してきたのは「空飛ぶ円盤」だったというのだ。

オーソン・ウェルズが火星人が襲来したとラジオで語った際、国民がパニックを起こして丘に逃げ込んだ国がアメリカだった。そんな国の軍隊でも、空飛ぶ円盤から逃げはしないだろう。南極侵攻部隊を襲って来たのがどんな軍隊で、誰が指揮していたのか、どうしてアメリカ政府は明かすことができないのだろうか?人々が報告を取り合わないよう、SF的な表現で隠蔽しなくてはならなかった事件の真相とは、一体どれほど恐ろしいものだったのだろうか?

ナチスが南極で何を行っていたのか、アメリカはおそらく解明済みだろう。トビリシ(※メラブ・ラチシビリがかつて逮捕された地)
にあるアメリカの生化学研究所は、旧ソビエトの数ある怪しげな施設の1つで、アメリカが接収した後も、同様に立ち入り禁止となっている。かつては霊能力によって運営されていたものが、「科学的な目的で」接収されたとは、いかにもアメリカの南極基地らしい。誇りある科学者の殆どは、関わり合おうとしないだろうから、軍事利用に従事する科学者たちが運営しているのだろう。政治資金を手に入れるまで、アメリカは軍事目的での利用を常に否定するものだ。


秘められた歴史を暴く

ケリーは実際、間接的ながらナチスと関わりがある。ブッシュー家同様、彼もまた、秘密結社スカル・アンド・ボーンズの一員なのだ。ジョージ・ブッシュ・シニアの父であるプレスコット・ブッシュはバンク・オブ・アメリカ(ママ)を経営していたが、これはナチ党が最初に政権党となった選挙の際に資金提供を行った銀行であり、そのための資金はどこからか調達されたのだった。

南極探検は大きな出費である。戦争に備えて兵器生産に膨大な支出を行っている国にとってはなおさらだ。ケリーは、目下南極で進行中の何かと個人的なつながりがあるのかも知れず、それをアメリカは極秘にしているのだろう。

誰が勝とうと今回の大統領選は歴史上の重要な転換期となる運命だったのだが、このようなタイミングで要人を南極に遣わしたのには先例がある。最も有名な人間では、空軍大佐だったレロイ・フレッチャー・プラウティ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2590126&id=67716468
を挙げることができる。彼は、ジョン・F・ケネディ政権時代、国防総省内のスペシャル・オペレーションズ部局長だった。彼が政府によって南極に派遣されたのは、ジョン・F・ケネディが狙撃された時であり、以後死ぬまで彼は、これは偶然ではなくて、後に彼が陰謀と呼んだ、この暗殺事件を、彼が邪魔できないよう、彼を遠ざけておくための意図的な企てだったと主張していた。

暗殺直後に軍務を退いたプラウティは、年金暮らしの魅力をものともせず、ピッグズ湾での失敗の後、ケネディが政権を握り続けるのを止めさせようとして、CIAが彼を暗殺したのだと主張し続けた。彼はまた、CIA自体、アメリカ政府よりも、正体のはっきりしないグローバル・エリートに対して責任を負っており、このようなエリートが大手を振って世界中で活動しているのだと主張していた。もしそうなら、そんなエリートは、スカル・アンド・ボーンズのような秘密結社を通じて、そうしているのだろう。

プラウティ大佐は長年に亘って、CIAの上級職を務めていたため、この組織がどのように運営され、誰が何を行ったかに関する内部的な知識を相当持っていた。ケネディ暗殺の公式見解に疑義を差し挟む全ての人々同様、彼は狂人として片付けられたのだが、ウィリアム・レデラーとユージン・バーディックの共著『醜いアメリカ人』(細貝宰市訳、トモブック社)のベースとなったエドワード・ランスデールこそが、ケネディ大統領暗殺事件直前にテキサス教科書倉庫ビル近くで目撃された複数の不審者=「3人の浮浪者」の1人であるというプラウティの主張は、プラウティが何を知っていたかは兎も角、一般に知られているランスデールおよび、その任務と完全に一致していた。

誰かが政治的な暗殺を計画しているなどと期待すべきではない。しかし、ケリーが遠ざけておかれたのには何かの理由があるのだろう。彼が正体のはっきりしないグローバル・エリートとどのようなつながりを持つのか推測することはできるが、彼のアメリカ政府とのつながりについては、我々も知っている。あれだけの選挙運動経験を積んでいる彼を、政府が投票日に遠ざけておきたかったのだとすると、推測できるのは、誰かが彼に何かを見せたくなかったか、あるいは、彼自身が何かに関わりたくなかったということだろう。そんな何かとしては、現在のアメリカ政府も含まれよう。


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SOTT編集部コメント:より可能性が高いと思われるのは、元来常習的な嘘つきであり、米帝国の道具であるケリーは、何かから遠ざけておくために南極に遣わされたのではないということだろう(どう想像力を逞しくしてもフレッチャー・プラウティだってそうではない)。彼が何かをするためにそこに遣わされたとしての話だが。
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最も知ることの少ない者が最も長生きする

色々なアメリカ人が、自分こそ最初に北極点に到達したと主張してきたが、そうした主張のいずれについて疑問を差し挟んだのも、大抵、他のアメリカ人だった。疑いなく北極点に到達した最初の人々は、飛行船ノルゲ号の乗組員たちで、この飛行船は1926年に極点上空を通過したのだった。船長はロアルド・アムンゼンであり、彼は1912年に南極点に初めて到達した人物としても有名で、その時は、陸上からの征服だった。
https://www.britannica.com/biography/Roald-Amundsen

アムンゼンはこの勝利を長くは喜ばず、2年後には、5人のクルーと飛行艇に乗ったまま行方不明となった。この時アムンゼンが捜索していたのは、行方不明となっていた飛行船イタリア号のクルーたちであり、この飛行船の船長は1926年の探検の際の(ノルゲ号の設計者で=)クルーだったウンベルト・ノビレだった。アムンゼンの飛行艇も、クルーたちの死体も、殆どが発見されていない。

飛行船イタリア号の遭難に関しては、その時以来、多くの疑惑が浮上した。イタリア政府は、北極点飛行への資金援助を断った。この飛行船が墜落した時、クルーの1人は2度自殺を図った。イタリア艦艇は、おそらく生存者からの遭難信号を受信していたのだが、それを無視し、イタリア政府は、取り残された市民の救助を試みようとしなかった。結局、救出されたのはノビレ船長と愛犬だけで、クルーたちは氷の上に取り残され、何とも不思議なことに、その多くはその後、跡形もなく消えてしまったのであり、民間人として志願し救助隊を指揮していたアムンゼンもまた、後に同様の目に遭ったのだった。

ノビレ自身はおそらく、極地探査ミッションによって何が成し遂げられることになるのか、知らなかったのだろう。だが、高い地位にある人々は、明らかに知っていたのであり、当惑していたのだ。アムンゼンが死んだことで、ノビレは、誰よりも両極について知っている人間となり、中傷の的となった。そのような中傷には、彼が後に語ったことに対してダメージを与える効果があったが、それはプラウティの発言に対して加えられた中傷と同じだった。

さて現在の状況であるが、両極はとても重要だと考えられているので、世界の超大国だけが支配すべき立ち入り禁止区域となっている。だが、人を寄せ付けない他の地域の場合、それらをめぐってしのぎを削る人々は殆ど居ない。だからこそ、様々なエスキモー族や砂漠の民たちは、大国によって強制的に「文明化」されることもなく、伝統的な生活様式を続けることを許されているのだ。

それもエネルギー資源が関係してくると、様相は一変する。しかしそれでも、石油やガスが豊富な地域が立ち入り禁止となることはない。そうした地域は、異国の政府と密接な関係を築くことが出来た巨大企業によって買収されるだろうが、彼らが行っているのは、空に向かってラッパを吹いて宣伝することであり、仕事を成し遂げる人々を殆ど含まないような内輪のサークルに関係者を制限することではない。


政治家たちがやって来る前に凍結

ジョン・カービー国務省報道官は、テロの発生を最小限に抑えようとしており、サウジ政府が911に関与した廉で訴えられるのを食い止めようとするジョン・ケリーを補佐していた。ケリーを南極に派遣するというブリーフィングを行った彼は、ケリーと一緒に南極に行くのを期待しているようだった。アメリカの南極基地で、何が起こっているのかは分からないが、同じような機密レベルにある、他のアメリカ基地で何が起こっているかは分かる。いずれの基地についても分かるのは、テロとのつながりである:生物兵器を製造し、テロリストに武器を供与し、訓練を行い、地元住民の様子をスパイしておいて、テロリストの非道な行為が実行に移されるのを、奇妙にも事前に発見し損なうのだ。直後に、アメリカはテロリストの関与について相当知っていたことを認めるにもかかわらずである。

一時期、南半球はアメリカにとって問題ではなかった。地元のテロリスト・グループが懸命に沢山の従順な民主政府や軍事独裁政権を転覆させようとしたにもかかわらずが、これらの政権が何ごともうまくコントロールしてきたからだ。アメリカは中東のような、世界の他の地域に注意を集中でき、新たな外交官か、CIAの拷問トレーナーを送り込みさえすれば、どの政府も懲らしめることができ、元通りにすることができた。

だが今、虫は立ち向かってき始めた。ウルグアイでは、拡大戦線が政権を握っているとは言え、この政権を構成しているのは、かつてアメリカが支援していた体制下で苦しめられていた都市ゲリラたちである。フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領は、中国に取り入り、アメリカとの訣別を宣言した。後に発言を後退させたものの、中国に対する彼の新姿勢には変更がない。チリとパラグアイでは、アメリカに支配された過去からの脱却を掲げた指導者が選ばれ、豊富に採れたリンという資源が枯渇し、先行き不透明な太平洋の小国であるナウル共和国ですら、アメリカの意向はお構いなしに、毎週のように資産を高値落札者に売却している。

と言う訳で、ケリーが南半球に行って、影響力を行使するための新しい方策を見つけようというのには理由があるのだ。しかし彼は、大統領選後も自分が国務長官で居られるのか、それとも、誰かが新国務長官になって報告を求められることになるのか分からないのである。ケリーが何をしようと、ドナルド・トランプ新大統領は大目に見なくてはならないだろう。もちろんケリーだって、誰が新大統領になるのか分からなければ、公然と政治的指導力は発揮できない。それでも彼は、南極訪問を皮切りに外遊を開始したのだ ― 謎に満ちていながら、見え透いた指揮統制のセンターとしての南極へ。そんな候補地ならアメリカは至る所に持っているが、ケリーの行動自体から、意味合いは明らかだ。

ケリーが南極に行ったのは、アメリカ政府あるいはソロスが資金援助しているNGOが計画している、深刻な何かを避けるためだったというのは正しいかも知れない。だが、もっとありそうなのは、新政権が「ヘドロをかき出す」過程で行おうとする何かを未然に防ぐような措置を講じるのが、彼の任務なのだろうということだ。そのような措置の手始めとして行われたのが、南極基地訪問だとしたら、合法的な望ましいものではありそうもない。大激戦の大統領選投票日に、ケリーが実際に誰に働きかけていたかは、依然として大きな謎のままである;それはガラス張りの政府や法の支配による真の民主主義体制に関心を抱き、それらを支持するような誰かなのだろう。


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SOTT編集部コメント:ケリーが南極を訪問した理由だが、このようなエリート主義の役者に期待できる、ずっと現世的な地政学的作戦だろうというのが、最も良い説明かも知れないけれども、「国家の内部における国家」の活動の真意は相当深いものだ。だから、憶測もまた深いものになる。こうした事を考慮に入れれば、下のビデオは面白いものだろう ― だが、このようなビデオの性質上、距離を置いて客観的に見、話半分に聞くことだ。
https://www.youtube.com/watch?v=QJfYUs9IZ7g
(※ビデオタイトル:秘密の南極基地を隠ぺい?地球内部空洞説、エイリアン基地、他にも盛り沢山 2016年11月11日号)
posted by たカシー at 13:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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