2016年11月16日

3百万票が不法在留外国人によるものだった;トランプ、一般投票でも勝利か

SOTT パペットマスター(=裏で糸を引く者たち)

3百万票が不法在留外国人によるものだった;トランプ、一般投票でも勝利か
https://sott.net/en333867


ポール・ジョセフ・ワトソン
インフォウォーズ
2016年11月14日

c pix-hd.com
法的には死亡している筈の4百万人も投票していた!

今回のアメリカ大統領選挙で、3百万票が不法在留外国人によるものだったと、不正投票告発サイトのグレッグ・フィリップスは述べている。これが本当なら、不正選挙が広く行われたにもかかわらずドナルド・トランプが勝利した、しかも、一般投票でもまず間違いなく勝っていたことになる。

「我々は、3百万以上の票が非市民によって投じられたことを確認した」と、チームで1億8千万件の投票データベースの分析を完了した後、フィリップスはツイートした。


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我々は、3百万以上の票が非市民によって投じられたことを確認した。我々は、法的措置を開始すべく、@公正選挙に参加している。#不正操作
2016年11月13日 グレッグ・フィリップス
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「非市民による投票数は3百万を超えている。法律家チームに相談中」だと彼は言っていた。


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1億8千万件の投票データベースの分析を完了した。非市民による投票数は3百万を超えている。法律家チームに相談中。
2016年11月11日 グレッグ・フィリップス
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最新の数字によれば、ヒラリー・クリントンが一般投票では約63万票上回っていたとされるが、それでも、約7百万票を得票に数えるべきでないことに変わりはない。

3百万の不法入国者による票の殆ど全てが、ヒラリー・クリントンに投じられたと思われ、つまりこの数字からすると、トランプが一般投票でも勝っていたかも知れないのだ。

死者や不法在留外国人の票を使った不正投票は、選挙前から大いに懸念されていた。投票日の朝時点で、アメリカの有権者として4百万人の死者が登録されていた。

幾つかの州では投票前に何らかの身分証提示を求めたが、カリフォルニア、イリノイ、アイオワ、メイン、メリーランド、マサチューセッツ、ミネソタ、ネブラスカ、ネバダ、ニュージャ−ジー、ニューメキシコ、ニューヨーク、ノースカロライナ、オレゴン、ペンシルバニア、バーモント、ウェストバージニア、ワイオミング、ワシントンD.C.の各州では、いずれも投票前に身分証の提示を求めなかった。
[投票前の身分証確認は法律上必要とされていない。]


SOTT編集部コメント:まだそう言い切るには早いだろうが、一般投票でもトランプが勝利したことが明らかになれば、「ワタシの大統領ではない」という抗議の気配を破り、混乱した傷つきやすい「自分を特別な存在であると思い込んでいる人々」の暴走が止まるかも知れない。
posted by たカシー at 11:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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